author avatar
  テストマネージャー  

概要

PC がUSB接続の外付けHDDを認識しないことが発生したら、中のデータはどうしたら救出できますか?この記事はこのような場合、認識しない原因とデータの救出方法と外付けHDDの修復方法を紹介します。方法はWindows 10 / 8.1 / 8 / 7 / Vista / XP / 2000等の環境も適用されます。
 ダウンロード  ダウンロード


外付けHDDがPCに認識できないまたは読み取れない原因はたくさんあります。主にシステム構成の問題、物理障害、論理障害の三種類の原因があります。原因によって、解決策も異なります。次に原因別に障害発生の原因、状況と対策を説明します。Windows 10 / 8.1 / 8 / 7 / Vista / XP / 2000に適用されます。
外付けHDD認識しない

一.システム構成障害による外付けHDDが認識しない

(一)システム構成障害の現象

(二)システム構成障害各状況及び対策説明

システム構成に問題による外付けHDDを認識しない現象はよくあります。システム構成の変更またはBIOS設定の変更を行うと、外付けHDDを認識するようになります。

1.USB接続用の外付けHDDを新規購入したが、PCが外付けHDD認識しない。

問題分析:

不良品の原因を除き、通常新品の外付けHDDはディスクの初期化と区画処理がされていないです。しかし、この二つの処理をしないと、PCはHDDを認識できません。

対応策:

1)Winキー + Rキーを同時に押します。

Winキー+Rキー
2)diskmgmt.mscを入力します。
diskmgmt.mscを入力
3)初期化されていませんというディスクが表示されます。

※もしこの画面で初期化されていませんというディスクがないと、他の対応策を確認してください。(例えば、ドライバーがインスールしていないによる問題の解決策、物理障害の解決策)

初期化されていません
4)初期化されていないディスクを右クリックし、「ディスクの初期化」をクリックします。
ディスクの初期化
5)デフォルト設定で、「OK」ボタンをクリックします。
ディスクの初期化
MBR(マスターブートレコード)とGPT(GUIDパーティションテーブル)に興味ある場合、こちらの文章で詳細情報を確認してください。(【パーティションテーブル形式】MBRとGPTの違い
6)初期化完了すると、ディスクの状態が「オンライン」になります。未割り当てのところで右クリックし、「新しいシンプルボリューム」をクリックします。
新しいシンプルボリューム
7)新しいシンプルボリュームウィザードが表示され、全部「次へ」ボタンをクリック
新しいシンプルボリュームウィザードの開始
ボリュームサイズの指定
ボリューム文字またはパスの割り当て
パーティションのフォーマット
新しいシンプルボリュームウィザードの完了
最後に、「完了」ボタンをクリックすると、ボリュームが作成されます。

作成完了後、外付けHDDが認識出来るようになります。「コンピュータ」で確認してみてください。

2.アクセスできません。アクセスが拒否されました。

アクセスできません。アクセスが拒否されました
問題分析:

PCの内蔵HDDを取り外し、他のPCに接続すると、フォルダを開けようとするとこのようなメッセージが表示されます。元PCでフォルダに対しての権限を設定したのが原因です。他のPCに接続し、ユーザーはアクセス権限がないため、アクセスできません。

対応策:

「OK」をクリックするだけで、解決するケースもあるが、解決できない場合、次の操作が必要です。

 

1)フォルダを右リックし、「プロパティ」をクリックします。

2)「セキュリティ」タブで「編集」ボタンをクリックします。

「セキュリティ」タブで「編集」ボタンをクリック
3)「追加」ボタンをクリックします。
「追加」ボタンをクリック
4)ユーザー名を入力し、「名前の確認」ボタンをクリックし、「OK」ボタンをクリックします。
「名前の確認」ボタンをクリック
5)「フルコントロール」と「変更」にチェックを入れて、「適用」をクリックすると、このフォルダにアクセス出来るようになります。
「フルコントロール」と「変更」にチェックを入れて、「適用」をクリック

3.USBデバイスが認識されませんと提示されます。

USBデバイスが認識されません
問題分析:

外付けHDDをPCに接続すると、USBデバイスが認識されませんというメッセージが表示され、デバイスマネージャーで確認すると、USBデバイスアイコンにビックリマークが表示されています。

外付けHDDを制御するプログラム(ドライバ)が無いのが原因です。正常に動作するには、製品に付属している専用ドライバをインストールする必要があります。もし、専用ドライバがない場合、次の方法を試してみてください。

対応策:

1)Winキー + Rキーを同時に押します。

Winキー+Rキー
2)devmgmt.mscを入力します。
devmgmt.mscを入力
3)「他のデバイス」でビックリマークがついているデバイスをクリックし、メニューバーの「操作」-「ドライバーソフトウェアの更新」をクリックします。
ドライバーソフトウェアの更新
4)「ドライバーソフトウェアの最新版を自動検索します」をクリックします。
ドライバーソフトウェアの最新版を自動検索します
更新完了後、外付けHDDが認識されます。

 

注意:

Windows Updateがオンの場合のみ、この更新ができます。もし、Windows 10 Spring Creator Update自動更新を無効にする方法4つのような方法で更新をオフにした場合、次の方法でWindows Updateサービスをオンにしてください。

1) Winキーを押して、services.mscを入力し、Enterキーを押します。

2) Windows Updateをクリックし、「サービス」の開始をクリックします。

Windows Update「サービス」の開始

4.メッセージがないが、外付けHDDへのアクセスが禁止されました。(システム設定とBIOSで禁止設定)

問題分析:

外付けHDDをPCに接続すると、何の反応もありません。上のようなドライバをインストールしても、正常に使用できません。他のPCでテストして、正常に利用できます。
これは会社が情報安全のため、当該PCにUSB接続の外付けドライブの利用を禁止した可能性が高いです。

対応策:

レジストリで禁止した場合、レジストリを修正すれば、外付けHDDを認識出来るようになるが、他のツールソフト、例えば、Renee USB BlockでUSBポートを禁止した場合、可対応策がありません。管理者に外付けHDD利用の申請を出してください。

 

外付けHDDを利用出来るようにレジストリの修正方法は次の通りです。

 

1)Windowsキー + Rキーを同時に押して、regeditを入力し、「Enter」キーを押します。

regeditコマンド
2)次の順でキーをたどります。

HKEY_LOCAL_MACHINE→SYSTEM→CurrentControlSet→Services→USBSTOR

3)右側の「Start」を右クリックします。

他の設備を禁止したい場合、Serviceフォルダに他のデバイスを選択してください。

USBメモリを選択して設定
4)「修正」をクリックし、「値のデータ」の数値4を3に変更し、「OK」ボタンをクリックします。
「値のデータ」の数値4を3に変更
修正後、パソコンを再起動すると、外付けHDDが認識されるはずです。

それでも認識できない場合、BIOSでUSB接続の外付けドライブの利用を禁止した可能性があります。次の方法で設定修正してください。

 

1)PCの取扱書を参照し、BIOS画面に入ります。取扱書がない場合、次の方法を参照してください。(BIOS画面に入る方法

BIOS
2)BIOSで「Integrated Peripherals」を見つけます、「USB Controller」と「USB2.0 Controller」に「Enable」に設定します。
「USB Controller」と「USB2.0 Controller」に「Enable」に設定
以上の設定も解決できない場合、管理者が別の方法またはUSBポートロックソフトRenee USB BlockでUSB接続の外付けドライブを禁止した可能性があります。この文章USBポートを禁止する方法を参照して、USBポートの禁止についての詳細情報を確認してください。

5.ドライブを使うにはフォーマットする必要がありますと提示されました。ドライブにアクセスできません。ボリュームは認識可能なファイルシステムではありませんと表示されます。(MacOS/Linux/Unixシステムで使用する外付けHDDをWindowsで使用する時よくあるケース)

フォーマットする必要があります
問題分析:

MacOS/Linux/Unix等のシステムPCで利用できるが、Windows PCに接続後、このようなメッセージが表示される可能性があります。
MacOS/Linux/Unix等システムのファイルシステムとWindowsnoファイルシステム(FATとNTFS)は異なります。MacOSは主にHFS,LinuxはExt系のファイルシステムを利用しています。Windowsはこれらのファイルシステムも対応できません。他のソフトをインストールする必要があります。

対応策:

Mac OSで利用した外付けHDDは、Windowsで利用する場合、HFSExplorerというフリーソフトをインストールする必要があります。ソフトはネットで検索してください。

HFSExplorer
Linux/Unixで利用した外付けHDDは、Windowsで利用する場合、ext2exploreというフリーソフトをインストールする必要があります。
ext2explore

6.供給電力が不足で、外付けHDDを認識できない。

問題分析:

外付けHDDがPCに認識できない。最初は正常利用できるが、突然このようなメッセージが表示され、認識できなくなります。

USBデバイスが認識されません

 

最初は正常利用できるが、突然タスクバーでUSBのアイコンが消え、メッセージがありません。

タスクバーでUSBのアイコンが消えた

 

最初は外付けHDDを認識でき、ドライバも正常にインストールできることは、前の原因ではないと判断できます。では、接続が切断されたのは、USB接続ケーブルの問題か供給電力不足です。USB接続ケーブルを変更してテストすると、USB接続ケーブルの問題かわかります。

対応策:

USB接続ケーブルの問題なら、別のUSB接続ケーブルを利用してください。
次に電力供給不足の解決方法を紹介します。3つの対策があります。

 

1)稲妻マークがついているUSBコネクタを利用してみてください。

稲妻マークがついているUSBコネクタ

このコネクタを利用すると、PC本体の電源がOff状態でも、常時給電できます。普通のコネクタ500mAまでの電流が取れるが、これなら、最大1000mAの電流が取れます。

500G 2.5インチのHDD消費電流は500mA、1T 2.5インチのHDD消費電流は700mAで、1000mAの電流なら、どれも足りるはずです。

3.5インチのHDDなら、通常電源アダプタ付きなので、この原因は排除できます。

 

2)ダブルパワーUSBケーブルを利用して、外付けHDDをPCに接続。

PCに稲妻マークが付いているUSBコネクタがない場合、このケールを利用することで、電力供給不足の問題を解決できます。

ダブルパワーUSBケーブル

2本のケーブルで電力供給し、安定の動作環境をキープできます。一方のUSBポートで給電とデータ通信、もう一方のUSBポートで給電する「ダブル給電タイプ」なので、1つのUSBポートでは電力が不足してしまうパソコンでも、安定した動作が可能です。

注意:購入する際、USB機器側のインターフェースがHDDに合っているか確認が必要です。

 

3) システム設定を修正します。
3)-1 Winキー + Rキーを同時に押します。

Winキー+Rキー

3)-2 devmgmt.mscを入力します。

devmgmt.mscを入力

3)-3 「ユニバーサルシリアルバスコントローラー」-「USB Root Hub」を右クリックし、「プロパティ」をクリックします。

USB Root Hubプロパティ

3)-4 「電源の管理」タブで、「電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする」のチェックを外し、「OK」ボタンをクリックし、PCを再起動します。

電力の節約のために、コンピューターでこのデバイスの電源をオフにできるようにする

これで電力不足の問題が解決できます。

7.プログラムはデバイスを利用しているため、Windowsシステムでデバイスを認識できない。

問題現象:

外付けHDDをPCに接続後、エラーメッセージがないが、コンピューターで設備がありません。しかし、デバイスマネージャーでは設備が表示されます。

問題分析:

これは、あるプログラムがデバイスを利用している可能性があります。

仮想マシンなどの一部のソフトウェアは、起動後USB接続の外付け設備をプリエンプティブにソフトウェア内の仮想マシンに追加することができます。この場合、仮想マシンを閉じるか、仮想マシン設定で対応するデバイスを除外するだけで、解決できます。

対応策:

VMwareを例にして、説明します。

Player」-「取外し可能デバイス」- 外付けHDD -「切断」を選択します。

切断

 

すると、PCは外付けHDDを認識します。

目次に戻る

二.論理障害による外付けHDD認識しない

論理障害とは、ソフトウェア障害、つまりデータの不具合です。現状、ハードディスクの中身を見ることができなくても、論理障害であれば、データの復旧可能性はあります。

1.ドライブを使うにはフォーマットする必要があります。フォーマットしますか?またはドライブにアクセスできません。ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読み取ることができません。というメッセージが表示されます。

問題現象:

今まで正常に動作したが、PCに接続し、突然次のようなメッセージが表示されます。

フォーマットする必要があります

ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読み取ることができません

問題分析:

このようなメッセージが出る場合、外付けHDDのパーティションが破損された可能性があります。すると、ファイルシステムを正しく認識できず、中のファイルも読み取ることはできません。
パーティション破損の理由は3つあります。安全に取り外してないため、データ紛失した。外付けHDDと磁気カード等磁気あるアイテムを一緒に置いたので、データがなくなった。不良セクタができたため、データが消失した。

対応策:

論理障害の場合、Chkdskで修復するのは通常の方法です。ただし、この方法を利用すると、修復できなさそうなファイルが破棄されるまたは、Found.000, Found.001のようなファイルで保存されます。バージョンによって、XXXX.chkというファイルに保存されます。つまり、ファイルを復旧できない可能性が高いです。

 

対策1:外付けHDDを修復するだけで、データ復旧はしたくない場合、Chkdskで修復する方法を利用しても構いません。

1)スタートボタンをクリックし、「cmd」を入力し検索します。「cmd.exe」を右クリックし、「管理者として実行」をクリックします。

cmd呼び出す

2)「chkdsk d: /f」を入力し、「Enter」キーを押します。「d」は外付けHDDのドライブ文字です。自分のPCで割り振るドライブ名を入れてください。

chkdsk d: /f

対策2:外付けHDDに重要な資料があり復旧したい場合、もしくはchkdskで修復できない場合、プロのデータ復元ソフトでのデータ復旧を試してみてください。Renee Undeleterというソフトをおすすめします。ここからダウンロードします

スキャンモードを選択します

 

1)もしハードディスクに異音がする場合、もしくは寿命が来そうな場合、ディスクのイメージバックアップを作成することをおすすめします。ソフトの「ミラーリング作成」はこのような機能です。「ミラーリング作成」をクリックし、ディスクを選択し、「作成」ボタンをクリックします。

※ディスクの状態はまだ良い場合、このステップをスキップしてもいいです。

ミラーリングファイルを作成します

 

2)「パーティションの完全スキャン」をクリックします。このモードは論理障害のドライブからデータを復元するためのモードです。

スキャンモード『パーティションの完全スキャン』の選択

 

3)外付けHDDをスキャン対象として選択します。ミラーリング作成した場合、「ミラーリングを読み込む」ボタンをクリックし、作成したファイルを選択します。

ファイルをプレビュー・復元します

2.今まで正常に利用できる外付けHDDがコンピュータでみると、表示されない。エラーメッセージもない。ディスクの管理で確認すると、初期化されていないと表示されます。

問題現象:

以前正常に利用できるHDDが再度PCに接続すると、外付けHDDが認識しない、コンピュータにみ表示されない。ディスクの管理でみると、「初期化されていない」と表示されます。

初期化されていない

問題分析:

この場合、区画テーブルが壊れた可能性があります。

対応策:

対策1:区画テーブルに対して、Windows標準の修復ツールはありません。外付けHDDのデータが必要ない場合、USB接続用の外付けHDDを新規購入したが、PCが外付けHDD認識しないの手順でボリュームを作成してください。
対策2:もし外付けHDDのデータを復旧したい場合、ソフトが必要です。

1)フリーソフトTestDiskをおすすめします。
ダウンロード:https://www.cgsecurity.org/wiki/TestDisk_Download

使用方法:https://www.cgsecurity.org/wiki/TestDisk_Step_By_Step

 

2)このような画面が苦手な方は、操作しやすいRenee Undelterをおすすめします。ウィザード式の操作で、初心者向けのデータ復旧ソフトです。ここからダウンロードしてください

メイン画面の「ディスクの完全スキャン」を利用してデータを見つけてください。後は提示によって操作してください。
スキャンモードを選択します

3.外付けHDDに不良セクタが大量あるため、認識できない。

問題現象:

外付けHDDがPCに接続すると、認識できなく、「フォーマットする必要がある」または、「初期化されていない」状態になった。上の1と2の対策で修復しても、まだ問題が出ます。

問題分析:

外付けHDDを修復しても、問題を解決できない場合、不良セクタが大量に存在する可能性があります。それが原因で外付けHDDが認識できない。不良セクタには、ファイルを書き込むことはできます。不良セクターは2種類あります。

  1. ハードディスクの磁気プレートの読取/書込ヘッドや、磁気パッドの摩耗が原因で、生じた不良セクタは、WindowsのCHKDSK等で検出されマークし、フォーマットすると、認識出来るようになります。ただし、フォーマットすると、データは全部なくなります。
  2. 物理的に破損しているセクタは復旧することはできません。もしハードディスクの不良セクタ大量に存在する場合、このHDDの寿命もそろそろ来るでしょう。

状況1の不良セクタは回復できます。次の手順に従ってください。

1)コンピュータで外付けHDDを右クリックし、「プロパティ」をクリックします。
外付けHDDプロパティ

2)「ツール」タブで、「チェックする」ボタンをクリックします。

ツールタブで、「チェックする」ボタンをクリック

3)「不良セクターをスキャンし、回復する」にチェックを入れ、「開始」ボタンをクリックします。

不良セクターをスキャンし、回復する

Windows10では、デフォルトでチェックは入れています。
目次に戻る

三.物理障害による外付けHDDが認識しない

外付けHDDの物理障害は主にランプが点灯するか、電源をいれた後またはPCに接続した後の音で判断します。

1.接触不良による外付けHDDが認識しない

外付けHDDとPCの接触している3箇所が問題ある可能性があります。

1)HDDの接続箇所(電源の供給部、PC等との電気信号送受信部)に参加が起こる場合があります。

HDDの接続箇所(電源の供給部、PC等との電気信号送受信部)

次の3つの方法で酸化物を消せます。

a.消しゴムで擦る。

b.鉛筆で接続部分を塗る。(鉛筆の中の黒鉛成分は導電体であり、塗った後の導電性がより良好にある)

c.綿棒と無水アルコールで掃除する。

2)USBケーブルが経年劣化で接点不良になることもあり得ます。PCのUSB接続コネクタも問題ある可能性があります。綿棒と無水アルコールで掃除してみてください。もしくは、他のUSBケーブルで試してみてください。

USBケーブル接点不良

 

注意:PCをシャットダウンしてから処理してください。

2.外付けHDD故障

問題現象:

外付けHDDをPCに接続し、PCがHDDを認識せず、HDDの回転音がしません。

問題分析:

対応方法がありません。新品を買うしかありません。
物理的な障害は、電源ランプ、音で判断する方法しかありません。

目次に戻る

ハードディスク復旧について、何かご不明な点がありましたら、

お気軽に こちらまでお問い合わせください。>>

Loading comments...